Dr.Pillow AI CLINIC

山田朱織枕研究所 × 提携医療機関

⚠️ 本アプリは診断を行いません。症状と体格情報から枕指導のための参考情報を提供するツールであり、X-P(レントゲン)画像の読影・医学的判断はすべて担当医師が行います。
📋 ご利用の流れ
1
担当ドクターの案内でこのアプリを開く
2
問診:症状・体格・睡眠状態を入力
3
X-P添付:頸椎側面などのレントゲン写真をスマホで撮影して添付(任意)
4
結果:SSS法に基づく枕指導の参考情報を表示
5
担当ドクターが結果とX-Pを確認し、対面で指導

枕の計測方法_SSS法(Set up for Spinal Sleep法)は山田朱織院長(16号整形外科・山田朱織枕研究所)が開発した特許取得の枕調整法(特許第6535229号)。50年以上・10万人超のデータに基づく最適枕高さの推定をサポートします。

参照:Shuori Yamada. Orthopaedic Pillow — Theory and Practice. Springer Nature.

本アプリで入力された情報・画像はこの端末内にのみ保存され、外部には送信されません。
症状の診断・治療の最終判断は必ず担当医師が行います。強い痛み・しびれ・外傷後の症状がある場合は、アプリの利用前に医師にご相談ください。

📝 問診

担当ドクターの指導に使われます。わかる範囲でご入力ください。

🩻 X-P写真の添付

お手元にレントゲン写真があれば、スマホで撮影して添付してください(任意・スキップ可)。

本アプリはX-P画像の自動診断を行いません。添付された画像は担当ドクターが確認するための資料です。
① 頸椎側面X-P
② 全脊柱・円背のわかる写真(任意)

📋 枕指導の参考情報

SSS法(特許第6535229号)と症状情報に基づく参考値です。

まだ分析結果がありません。「問診」からはじめてください。

⚕️ ドクター画面

🔒
ドクター用パスコード

4桁のパスコードを入力してください

🤖 Dr.AI チャット

SSS法・Springer書籍の知見に基づくAIに、枕や首の症状について相談できます。

Dr.AIの回答は情報提供であり、診断ではありません。最終判断は担当医師が行います。相談内容はAIサーバー(Dify)に送信されます。
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